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| 1. | 国債のお取引は、主に募集・売出等や当行が直接の相手方となる等の方法により行います。 |
| 2. | 国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、金利水準の変化や日本国の信用状況に対応して価格が変動すること等により、損失が生ずるおそれもありますのでご注意ください。 |
国債の種類
商品名
利付国債 |
個人向け国債 |
商品の特徴
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確定利率で年2回利息が支払われ、満期日(償還期日)に額面金額をお受け取り頂けます。 |
額面1万円から購入いただける個人のお客さま専用の国債です。 |
(※)利払い時に20%(所得税15%地方税5%)の税金が徴収されます。 |
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期間
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中期利付国債 2、5年 |
固定3年型 3年 固定5年型 5年 |
発行月
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毎月発行 |
固定3年型 毎月 固定5年型、変動10年型 1月、4月、7月、10月 |
販売対象
法人及び個人のお客さま |
個人のお客さま |
お申込単位
額面5万円以上5万円単位 |
額面1万円以上1万円単位 |
利払い
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年2回半年毎に支払われます。 |
固定3年型 (固定金利でご購入いただいた時の利率は償還日まで変わりません) |
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固定5年型 |
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| 変動10年型 年2回半年毎に支払われます。 (変動金利で利率は半年毎に見直されます) |
付加できる特約事項
マル優・特別マル優の対象に該当する方(障害者・遺族年金受給者・寡婦年金受給者等)はそれぞれ350万円まで非課税の適用を受けることができます。詳しくは店頭にてお問い合わせください。 |
国債のお取引に関するご注意
| <手数料など諸費用について> | |
| ・ | 国債を募集・売出し等により、または当行との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。 |
| ・ | 個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
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種類 |
中途換金可能日 |
買取金額の計算方法 |
| 固定3年型 | 発行から1年経過後 | 直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8 |
| 固定5年型 | 発行から2年経過後 | 直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8 |
| 変動10年型 | 発行から1年経過後 | 直前の2回分の各利子(税引前)相当額×0.8 |
| (※ただし、上記中途換金調整額の計算式は、2008年4月15日以降に国が買い取るものから適用されます。それより以前は、各々の各利子(税引前)相当額が差し引かれますので、受取金額の合計額が投資額を下回ることがあります。) |
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| <金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生じるおそれがあります> | |
| ・ | 国債の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では債券価格は上昇することになります。したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生じる場合があります。また、市場環境の変化により流動性(換金性)が著しく低くなった場合、売却することができない可能性があります。 |
| <国債のリスクについて> | |
| ・ | 国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生じるリスクがあります。 |
| <国債のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません> | |
| ・ | 国債のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません。 |
| ○なお、ご購入にあたっては、契約締結前交付書面をお渡ししますので必ず内容を確認のうえ、ご自身でご判断ください。 | |
お問い合わせは、店頭または以下にご連絡ください
◎お取引内容についてご不明な点がある場合
市場国際部責任者 ![]()
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◎国債全般についてのご質問ご相談など
電話でのお問い合わせ ![]()
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| 商号等:株式会社青森銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第1号 加入協会:日本証券業協会 |


























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